和歌山(和歌山市)保険相談・保険見直し

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保険のお悩み、お聞きします。

保険の再確認

” NO ”が3つ以上がある方は、保険の再確認・相談をおすすめします。ひょっとすると役に立たない保険かも・・・

あなた個人契約の保険、法人契約の保険を思い出してください。以下の質問で
” NO ”が3つ以上あるなら、保険の再確認相談をされた方が良いと思います。

個人保険の場合
  1. 生命保険は必ずしも必要ではないと思う
  2. 自分の契約内容はスミズミまで把握している
  3. 更新型保険は更新すると保険料が高くなる
  4. 入院の保険は必ずしも必要ではない
  5. 私の入院保障はいつまで続くのか知っている
  6. 誰の為に保険に入っているのか具体的に言える
  7. 何の為に保険に入っているのか具体的に言える
  8. 夫が万一の場合、生活費は幾らあれば困らないのか計算した
  9. 妻が万一の場合、生活費は幾らあれば困らないのか計算した
  10. 夫が万一の場合、子供の教育費は幾らあれば良いのか計算した
  11. 夫が万一の場合、残された家族の事を真剣に考えて保険に入った
  12. 今の保険は夫に万が一があっても家族は経済的に困らない
  13. お葬式代って幾らくらいかかるのか知っている
  14. 保障額は年々減っても良いと言う事を知っている
  15. 生命保険に、一生涯で幾らくらい払うのか計算したことがある
  16. もし保険が不要なら、浮いたお金で何が買えるのかを考えた事がある
  17. 遺族年金はどんな時、いくら貰えるか知っている
  18. 老後とは毎日が「休日」で、それが20年くらい続く事を認識している
  19. 老後、約20年間で使うお金は幾らくらいかを考えたことがある
  20. 今払っている保険料は、老後の資金に役立たないケースが多い
  21. 病気やケガで障害状態が続いたら国からの保障がある
  22. 夫が亡くなった場合、残された家族に対して国からの保障がある
  23. 同じ内容でも保険会社によって保険料は違う
  24. 信用格付けの意味を知っている
  25. 今入っている保険会社の格付けを知っている

法人保険の場合
  1. 法人保険は必ずしも必要でない事を知っている
  2. 自社の契約内容はスミズミまで把握している
  3. 更新型保険は更新すると保険料が高くなる
  4. 法人での入院の保険は必ずしも必要でない
  5. 何の為に保険に入っているのか具体的に言える
  6. 経営者が万一の場合、会社継続か精算かを決めている
  7. 経営者が万一の場合、会社継続か精算かを決めている
  8. 会社継続に幾ら必要なのか計算した
  9. 会社精算に幾ら必要なのか計算した
  10. 損金処理だけで保険を選ぶのは間違いだと知っている
  11. 把握していない保険こそが不必要経費だと知っている
  12. 同じ内容でも保険会社によって保険料は違う
  13. 信用格付けの意味を知っている
  14. 今入っている保険会社の格付けを知っている

これらの質問、濱口道和は全て” YES ”であって欲しいと願います。
その上で納得して支払っている保険料なら痛くも痒くもないはずですから。

保険相談
過剰な保険契約

質問をご覧になった方は既にお気づきだと思いますが、必要な保険かどうかは消費者の目線でみれば容易に判断できることです。

家族4人で旅行に行くとき、旅館で倍のお金を払って10人泊まれる部屋を予約するでしょうか?現実に則さない消費はきっとしないと思います。
なのに、保険の内容はその現状に則していない場合が9割以上です。

また、法人の場合も同じで、「損金」や「節税」の言葉で勧められたり「社長の責任は○○億円くらいありますよ」というセールストークで促されたりしていないでしょうか。
仮に、その時は合っていたとしても環境が変われば保険に求められる内容も変わります。

つまり、個人にしろ法人にしろその目的をもってさえいれば、現在の内容のままで良いのか?何か形を変えたほうが良いのかの答えが見えてくると思います。
わたくしは、保険だけにとらわれないアドバイスを行うことを使命と考えています。

そして、定期的な再確認こそがあなたが選ぶ最善の行動と確信しております。

今の契約内容に満足されている方も満足されていない方も、今すぐ契約内容を再確認してみませんか。

保険相談のお問合せはファイナンシャルプランナー濱口(073-402-0960)まで!

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ファイナンシャルプランナーという仕事

保険は高額な買い物です。「保険ありき」ではなく「保険に入る必要があるのかどうか」というところから相談するのが、わたしたちファイナンシャルプランナーの役割です。

保険の専門的な知識を持つファイナンシャルプランナー「濱口 道和」があなたのお悩みにお答えいたします。 考え方、目的、要望をじっくりと伺い、問題点は何かを考え、現状分析します。 保険だけに偏らない中立公平な立場でアドバイスいたします。

加入している保険があれば、保険証券ご持参下さい。
現状確認が相談の第1歩です。

ファイナンシャルプランナー

保険の相談、一問一答

Q1:保険を勧められたくありません。大丈夫でしょうか?

A1弊社は保険代理店ではありません。仮に契約したいと言われても販売する事は出来ませんのでご安心下さい。

Q2:相談後、新たな保険が必要な場合はどうすれば良いのでしょうか?

A2私が保険ショップまで同行し、最終的な商品選びまでサポートします。ご安心下さい。

Q3:相談はいつ取りやめても良いのですか?

A3はい、そこまでの料金はお支払い頂きますが、それ以降の料金は発生しません。すべてあなたの意思でお決め下さい。

Q4:いつもお世話になっている代理店さんで保険に入りたいのですがOKですか?

A4はいOKです。代理店さんにどう伝えれば良いかをアドバイスさせて頂きますし、ご不安なら同席もいたします。

Q5:持病があって保険に入れないと言われているのですが相談できますか?

A5はい、大丈夫です。保険外務員さんのように保険を売らなければいけない立場ではありませんので、今お持ちの保険の中でどうすれば良いのかをアドバイスさせて頂きます。

Q6:相談後の繋がりはどうなりますか?

A6あなたの相談内容は厳重に保管しております。追加のご相談がございましたらご連絡下さい。いつでもあなたからのご連絡をお待ちしております。

※ご案内:弊社は損害保険(自動車保険、火災保険など)は専門外となります事をご了承願います。

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